Self-Pay Surgery

自費外科矯正

保険適用外の自費外科矯正のメリット・費用・リスク副作用。骨切り手術(ルフォーI型・SSRO・IVRO・オトガイ形成術)・Surgery First・Early Surgeryを自費で行う場合の解説です。

自費外科矯正とは

自費外科矯正とは、健康保険の適用を受けずに行う外科矯正治療です。保険診療の枠組みにとらわれず、最新の技術や材料を用いて、より審美性や機能性を追求したオーダーメイドの治療を提供します。Surgery Firstなど保険適用外の治療法を選択できるため、治療計画の自由度が高く、患者さんのご要望に柔軟にお応えできます。

Benefits

自費外科矯正のメリット

最新治療法の選択

Surgery First・Early Surgeryなど、保険適用外の最新治療法を選択できます。

治療計画の自由度

保険の制約なく、患者さんに最適な治療計画をオーダーメイドで立案します。

審美性の追求

舌側矯正・マウスピース矯正など、審美性を重視した装置を使用できます。

柔軟な通院

通院スケジュールの柔軟性が高く、お忙しい方にも対応しやすい治療です。

Comparison

保険適用と自費の比較

項目保険適用自費
費用約30〜45万円約150〜300万円
Surgery First不可可能
矯正装置表側装置のみ舌側・マウスピースも可
治療計画保険の制約ありオーダーメイド
医療費控除対象対象(条件あり)

費用について

自費外科矯正の費用は、治療内容により異なりますが、約150〜300万円程度が目安です。矯正治療費と手術費用を含みます。分割払いにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

  • 自費診療であっても医療費控除の対象となる場合があります
  • デンタルローン(分割払い)に対応しています
  • 詳しい費用は精密検査後にご説明いたします

リスク・副作用について

外科矯正には、手術に伴うリスク(腫れ、痛み、出血、感染、神経障害など)があります。また、矯正治療に伴うリスク(歯根吸収、歯肉退縮、虫歯・歯周病のリスク増加など)もあります。これらのリスクについては、治療開始前に詳しくご説明し、十分にご理解いただいた上で治療を進めます。

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ご相談・ご予約

顎変形症・外科矯正に関するお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。